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- 新商品のうどんは、11月28日(土)・29日(日)にウエスタン北彩都店(旭川市南6条通18丁目)でも催事販売

- 老舗菓子店・壺屋とのコラボで生まれたクロワッサン。おからが生むさっくりした食感と味わいの良さで、満足度の高い一品です
昭和21年創業の平田とうふ店が、旭川や町内の企業とコラボして、次々と新たな商品を開発しています。先日は、旭川市の老舗菓子店・壺屋とコラボしたパンの第2弾「ソイクロワッサン」が登場し、話題を呼びました。
同社はこれまで廃棄していたおからを使って主食になる商品の開発を模索しており、6月に初の共同開発で同菓子店とのコラボ食パンを発売しました。試作当初は、おからの重みで生地が膨らまない、おからに水分を取られて生地がパサつくなどの悩みがありましたが、発酵や保湿を助ける植物由来の原料を試したところ見事に改善。続く第2弾のソイクロワッサン(2個入り680円)ではさらに一歩踏み込んで、生地におからと豆乳、そして壺屋の代表銘菓「き花」のクッキーを練り込みました。トースターで焼き戻すことで、ザクザクとした食感にクッキーが甘く混じります。
さらに11月24日(火)からは、旭川製麺株式会社(東川町西町6丁目)と開発した、仕込み水に豆乳だけを使用した「豆腐屋がうどんを作るとこうなる」(2食入り460円)が販売されます。滑らかな舌触りともちもちの食感が魅力で、鍋の季節の重宝しそう。
「今はまだ一部ですが、今後は全量を活用するのが目標です」と、一連の開発を担当する専務取締役の平田拓也さん。「豆腐は健康的なイメージに反して、若い方の購入人口が減っています。一時のブームで終わらせないよう、刺激になるような製品を生み出していきたい」と力を込めます。
平田とうふ店の本店か、旭川市内を巡回する移動販売車でのみ購入可(販売車は要事前予約)。問い合わせは同店(☎0166-74-3877)へ。











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