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- 北陸銀行の役員や支店長、アークスの取締役の面々もにっこりPR
今年1月に起きた能登半島地震で被災した地域の復興を目的に、富山、石川、福井の3県の名産品を集めた「北陸応援フェア」が、旭川市内のウェスタン3店舗で開かれています。
発生から半年以上経った今もなお避難生活を余儀なくされている人も多く、各地には災害の爪痕が深く残っています。住宅などの被害のほか、事業者にとっても大きな打撃となりました。通常の営業ができないことに加え、観光のキャンセルによりお土産品などが供給先を失ってしまうなど、様々な側面で被害が広がっています。
この企画は、復興の後押しになるよう富山県富山市に本店を置く北陸銀行が、グループ会社の北海道銀行とともに企画しました。銀行の各支店が選ぶ50社を超える事業者による名産品が、300種類以上販売されます。石川県のきんつばやお茶、福井県の越前そばに羽二重餅、富山県のます寿司や白えびを使ったお菓子のほか、新潟県の地酒まで勢揃いのラインアップです。
北陸銀行旭川支店の支店長・松田雅伸さんは「食べてもらうことで復興に一歩近づきます。普段は県外に流通しないものも多く並ぶので、この機会にぜひ手に取って」と話しています。永山パワーズ店(旭川市永山12条3丁目、TEL:0166-47-9111)は23日(金)、北彩都店(旭川市南6条通18丁目、TEL:0166-39-2111)と川端店(旭川市川端7条10丁目、TEL:0166-52-8111)は25日(日)まで。お盆の終盤は、旅をするように買い物をして、自宅で北陸旅行気分を味わいませんか。











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