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- 今秋からニュージーランドに拠点を移すみずまささん

- 心あたたまるデジタルアート
旭川市内でイラストレーターとして活動するみずまさすぐるさんの個展が、7月28日(日)まで雑貨店のウルトラ物産展(東川町1丁目)で開かれています。
これまでに、キャンパスではなくタブレット上で描くデジタルアートをSNSを中心に発表してきました。親しみやすい柔らかなタッチと優しく淡い色づかいが特徴で、コンセプトは「ひらがなみたいな絵」。この数年はオーダーによる制作を主に、与えられたテーマと自分の中に蓄積する創作の種を掛け合わせて作品を生み出してきました。古着屋の広告や飲食店に飾るイラスト、クラフトビールのパッケージ、企業のキャラクターデザインなど着実に活動の幅を広げています。
今回の個展では、オーダーで描いた作品を含むおよそ20点を展示しています。初の試みとなる紙とマーカーペンを使った描きおろしの作品は、数量限定で展示販売中。ジブリ作品をはじめとする日本の漫画やアニメをこよなく愛し、「誰もが親しみやすい作品を描きたい」と話すみずまささん。どの作品も、その先の物語まで想像させるような奥行きと、愛に溢れたあたたかさがあり、見ているだけで優しい気持ちになれます。「アート作品ではなく、あくまでもイラストです。気負わず、気軽に見にきていただければ」と笑顔を見せます。
開場は各日午前11時から午後6時までで、期間中はみずまささんも在廊予定。来場者にはステッカーをプレゼントしています。問い合わせはインスタグラム(@suguru_illustration)のDMから。











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