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- 「高校生のみなさんが、作品作りを通して成長していくことを目指したい」と語る成田監督
CM界の巨匠ディレクターで映画監督の成田洋一さんが、旭川の高校生たちと地域の魅力を再発見する「高校生CM塾」が今夏開かれます。主催のICTパーク(運営:一般社団法人・大雪カムイミンタラDMO)は、CM塾に参加する高校生を募集しています。
成田さんは映画やCMなど監督業のかたわら、「クリエイティブで地球を救う」をスローガンにまちづくりのプロジェクトも手掛けています。これまでに若者の流出による人口減少で、廃校の危機にある大分県や秋田県の中学・高校生らと一緒に、地域のCMづくりに挑戦してきました。
CM塾では、地域の課題をワークショップを通じて高校生の視点で導き出し、それを解決するための映像を制作します。資生堂、コカ・コーラ、ポカリスエットなど数々のCMを手掛け、映画「あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。」で日本アカデミー賞優秀監督賞を受賞した成田監督の指導が受けられるまたとない機会。カメラマンや編集も成田監督と数々の仕事でタッグを組んだプロの映像作家が担当します。
対象は、旭川市内在住、または市内の高校に通う高校生(高専は1~3年生)。地域課題の解決に関心があり、6~8月のワークショップに参加できることが条件。20人募集し、10人の2チームに分けてCMを制作します。作品は来年2月の学生による映画イベントで上映するほか、様々な機会で市民に見てもらうことにしています。高校生CM塾は参加無料。6月21日(金)までに応募フォームから申し込んでください。
また6月29日(土)午後3時30分からICTパークコクゲキ(旭川市3条通8丁目)で成田監督の特別講演が行われます。聴講無料。定員は先着180人。申し込みは応募フォームから。こちらは一般市民も聴講できます。またこの日、CM塾参加者を対象にしたワークショップも実施します。
問い合わせは事務局のライナーネットワーク(TEL:090-5986-9337、担当秋野)へ。











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