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- 室内楽などに適した優れた残響特性を備える旭川市大雪クリスタルホール音楽堂
築30年が経つ旭川市大雪クリスタルホール音楽堂(旭川市神楽3条7丁目)の未来を考えるシンポジウムが、5月25日(土)午後4時から同ホール大会議室で開かれます。同ホールの活用を目指すMUSICアクトin旭川実行委員会の主催。
講師は同ホールの音響設計を担当した永田音響設計の小野朗副社長と、地域創造プロデューサーの児玉真さんの2人が務めます。
小野さんは、これまでにミューザ川崎シンフォニーホールをはじめ、よこすか芸術劇場、神奈川芸術劇場、紀尾井ホール、福井県立音楽堂などコンサートホールや劇場の音響設計を担当してきました。小野さんが設計した大雪クリスタルホール音楽堂は、ホールの理想型とされるシューボックス型(靴箱のような長方形)で、その音響は国内屈指とされ、国内外の一流演奏家からも高く評価されています。
児玉さんは、同音楽堂開館にあたり、多くの提言をしています。日本を代表する室内楽の殿堂、カザルスホールなどで自主事業を企画するほか、公共ホールの音楽事業を通じた地域活性化のコーディネート役なども務めています。
一部は小野さんが「クリスタルホール音楽堂の特徴と素晴らしさ」、二部は児玉さんが「音楽堂における企画のあり方と未来」と題して講演。その後、参加者とディスカッションを行います。
主催の代表で音楽家の佐々木義生さんは「設備の老朽化も課題ですが、音楽堂の素晴らしさを生かすコンテンツをどう継続的に生み出していくか、市民の皆さんと一緒に考える機会にしたい」と話しています。
参加費は資料代として1000円。問い合わせは事務局の村田さん(TEL:0166-22-3527、kazukomurata0718@gmail.com )へ。











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